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ラグビーミュージアムをつくろう KAI

ジャパンラグビーのアーカイブとラグビーの魅力を伝えるミュージアムをつくりたい!

嗚呼、ラグビーよ ④ 

ラグビーという競技のプレー特性について書く前に、書き忘れた件をひとつ。

前回テレビインタビューを受けていたサッカーについて
当たり前の事さえ知らない女性たちのことを書きましたが、
そんな彼女たちがなぜサッカーを観るのか、
サッカーのどこに惹かれるのか逆に知りたかったですね、ホントに。

先日偶然にも20代半ばの女性から直接話を聞く機会がありました。
彼女はサッカーの熱狂的なファンではないそうですが、今
回のワールドカップの日本代表戦には興味があり、
1試合はパブリックビューイングにも行ったと話しておりました。
ただラグビーにはまったく興味なし(苦笑)

彼女がサッカーに興味を持った理由のひとつは、家庭にありました。
彼女の住んでいるところはプロ野のチームがある県ですが、
彼女の父親がサッカー好きで野球はまったく見ずに
Jリーグをしょっちゅうテレビで観戦していたそうです。
そんなわけで彼女も必然的にサッカーを目にする機会が多かったことが
今につながっていると思われますが、
肝心のサッカーのどんなところが好きか聞くのを忘れてしまいました。
ただ印象に残ったのは、内田篤人が大好きだと言っていたことです。
ナルホド~。

サッカー日本代表選手の中でも内田篤人は、
女性人気ナンバーワンと何かで読みましたが良く分かります。
整った顔立ち、清潔感もあり人柄も良さそうで、確かにカッコイイ。そりゃモテますわ。
内田篤人を見るためだけにワールドカップを観ていた女性も数多くいたでしょう。
女性ファンを獲得しようと思うのなら、こういう実力もありルックスも良い選手というのは
その競技の注目度を上げ人気を得るという点では頼もしい存在だと思いますが、
ラグビー界においてはいま日本人のスタープレーヤーが見当たらない気がするのですが、
どうでしょうか?(別記事参照

かつて大畑大介がテレビ番組「筋肉番付」に出演して活躍した時は、
名前と顔が全国区に知れ渡ったと思いますが、
残念ながらそれがラグビー人気までにはつながらなかったような気がします。
(決して彼が悪いということではありません)

「ラグビーのことはよく知らなくても、あの選手なら知っている」
「あの選手がいるからラグビーを観る」
「あの選手ならCMで知っている」

そんなスタープレーヤーが現れると良いのですが・・・。

続く

category: 思うこと・感じること

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嗚呼、ラグビーよ ③ 

だいぶ間があいてしまいました。

さて一番大きな影響力を持つと思われるテレビにおいて
仮に番組の企画が通り、スポンサーもついて無事放送されることになったとしても、まだ問題があります。
まずはそこにチャンネルを合わせてくれる人たちがどれだけいるか?
さらにその番組を観てラグビーに興味を持ってくれる人たちがどれだけ残るのか?

実は私の場合は、これに近いケースです。
私は自分が学生時代、母校が強くてもラグビーにはまったく関心がありませんでしたので
一度も試合を観たことがありませんでした。
ところが、そんな私をラグビーの世界に引き込むキッカケを与えてくれた番組がありました。
NHKの『サタデースポーツ』です。

1990年12月2日の早明戦を翌日に控えた両チームの様子と、
堀越(早稲田)・吉田(明治)の2人の対決を報じていたのを観て、
翌日に早明戦があることさえ知らなかった私でしたが
「じゃあちょっと観てみるか」という気持ちになり、翌日テレビの前へ座ったわけですが、
あの歴史に残る引き分け試合の激闘に完全に魅せられてしまいました。
しかしまだラグビーそのものを好きになったというよりも、
「明治vs早稲田」という戦いの構図とお互いの激しい体のぶつかり合いが
私の感性にマッチして完全にハマってしまったわけです。

この「感性にマッチするか否か」ということも重要なポイントです。
あの時私と同じようなレベルで早明戦を観た人が、必ずしもラグビーに引き込まれたとは言い切れません。
観た人たちの琴線に触れなければ「フ~ン」と言ってその時限りで終わってしまう訳で、
そういう人たちに対していくらラグビーの素晴らしさを説いても
ラグビーを好きになってもらうことは難しいでしょう。
ひと言で言えば好みの問題であって、こればっかりはどうにもなりません。
現に異性の好みに関してもそうですよね(笑)

2013~2014シーズンのトップリーグで、入場者(特に若い女性たち)を増やすために
女性が入場料無料の日や、ネイルアート付きやフットマッサージ付きなどの企画チケットを販売したり、
元日本代表選手がスタンドで一緒に観戦しながら
ルールやプレーを解説するなどの企画(2012~2013シーズン?)がありました。
観戦のキッカケづくりとしては良しとしても、実際にその企画は成功したのでしょうか? 
その企画で観戦に訪れた女性たちの中でラグビー好きになり、
その後も継続してラグビーを観ている人たちがどの程度いるのかとても興味がありますので、
ご存知の方がいたら教えていただきたいです。

これは私見ですが、ラグビーは一般的に女性(ここでは日本国内と限定します)からの受けは良くないですよね。
サッカーの人気と比べたら雲泥の差があります。悔しいですけど。
ラグビーについて女性たちに問うと「あまり観る機会がないし、ルールも分かりにくい」などと
良く答えが帰ってきますが、そんな理由じゃありません。

これは家人から聞いた話ですが、いまおこなわれているサッカーワールドカップが始まる直前に、
テレビのモーニングショーで日本を応援する若い女性たちにインタビューしているシーンがあったそうですが、
「PK」や「ボランチ」、「アディショナルタイム」などの意味さえ知らなかったそうです(笑)
サッカーのことだって普通のことさえ良く知らないのです。
でもサッカーは観るし、日本代表は熱心に応援していますね。

要は彼女たちから見るとラグビーの印象は、「泥臭くてカッコ良くない」のひと言に尽きるのです(笑)
では、どうして「泥臭くてカッコ良くない」と彼女たち(に限らずラグビーのアンチファン)に映るのか、
そこにはラグビーという競技のプレー特性に原因があると思います。

続く

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嗚呼、ラグビーよ ② 

さて、引き続き思いつくままに書いてみます。
一番肝心の入場者数を増やすための方法ですが、どうしたら良いのか考えてみたいと思います。

まずは何と言ってもラグビーというスポーツに興味を持ってもらわなければどうしようもありません。
興味を持ってもらうためには知ってもらうこと(認知・理解)が必要ですが、
さすがにラグビーという名前自体を知らない人=ラグビーというスポーツの存在自体を知らない人は、
中学生以上であればまずいないと言ってよいでしょう。
ただ、どんなスポーツなのかとか、何人でやるのか、どうしたら得点になるのか、
などを知らない人はかなり多く存在するはずで、
こういう人たちに対してどうやって認知してもらい興味を抱かせるかが、最初のポイントだと思います。

ここで大きな力を発揮するのがマスコミの力です。
いかに多くのマスメディアにたくさん取り上げてもらえるか、これはかなり重要です。
昨年7月東京でおこなわれたラグビーワールドカップ2019 ワークショップにおいても
多くの方から同じ意見が出ていましたね。
メディアの中でもテレビ放送の影響が一番大きいと思うのですが、現在では地上波での放映は少なく、
ほとんどがBSデジタルのJSPORTSでのオンエアです。
それでもCSからBSにチャンネルが移行して一般の方々にも多少は見やすくなった感はありますが、
JSPORTSは有料チャンネルですから、毎月お金を払ってまでラグビーを観ようと思う人が
果たしてどれだけいるのか?
既にラグビーが好きな人にとっては魅力的なチャンネルではあっても、
まだラグビーに興味が無い人たちにとってはその視聴料は大きな足かせでしかありません。

かつて高校ラグビー全国大会(花園)はTBSで放映していたと記憶していますが、
今では深夜のハイライトと準決勝、決勝の生中継だけでしたっけ?
いずれにしても春・夏の甲子園や全国高校サッカーほど充実した放送内容ではないはずです。
テレビ局側も視聴率が取れなければ、放送枠を減らしたり無くしたりせざるを得ない訳ですから、
ラグビーがますますマスコミで取り上げられなくなり、認知度が更に下がるという悪循環に陥っていくだけです。

あの「スクール・ウォーズ」のようなドラマがまた生まれるとラグビー人気に火がつく可能性もありますが、
そんなドラマが放映される兆しはまったくありません。
「スクール・ウォーズ」が放映されていた当時あのドラマの影響はもの凄かったようで、
ラグビーを始める中・高校生がかなり増えたと聞いています。
元日本代表でRWC2019アンバサダーのひとり松田努さんもあのドラマの影響を受けたと本人から聞きました。
今年5月に大阪へ仕事で行った際、東大阪市のラグビーワールドカップ招致室をアポなしで訪ねてきましたが、
その時お会いした室次長のHさんも「スクール・ウォーズ」に影響を受けてラグビーを始め、
同世代では同じような人が沢山いたと仰っていました。
私もあのドラマには大変感動しましたが、ラグビーを始めるには既に年をとり過ぎていました。
あの時10~15歳若ければラグビーを始めていたかもしれませんし、今頃は元日本代表だと威張っていたかも?
いや、ありえません(笑)

今開催中のサッカーワールドカップは、NHKが全試合放映しているようですね。
試合の中継以外にも、ハイライト(民法も含めて)も放送しています。
果たして来年のラグビーワールドカップで、地上波がこれだけ取り上げてくれるでしょうか。
残念ながらあり得ないでしょうね(悲)。
日本代表の試合だけは地上波でも放送するでしょうが、
深夜枠(もともと時差の関係で必然的にそうかもしれませんが)での放送のみということになりそうです。
となるとなかなか多くの人の目には触れにくいですから、結局認知のチャンスも減ってしまうということになります。

そういえば、BS朝日「ラグビーウィークリー」の番組内で
ラグビーを題材とした『ALL OUT!!』という漫画が紹介されていましたが、まだ連載されているのでしょうか? 
私は読んだことがありませんが、面白くて人気はあるのでしょうか? 
あまりその漫画の話題を目にすることがありませんから、それほどブームになっている様子ではないようです。
また現代においては昔ほど漫画雑誌というメディアが大きな影響力を持っていないことも
人気が出にくい一因かもしれません。

やはり映像表現を主体としたテレビで取り上げてくれるのが、
ラグビーをアピールし、興味を引きつけるのに一番効果が高いと思いますが、
例えばスポーツニュースやドキュメンタリー、ドラマ、バラエティなど、
どのような切り口でどう表現するか(見せるか)が重要なポイントになります。

1972年ミュンヘンオリンピックに臨む日本男子バレーボールチームを題材にしたアニメ(一部実写も含む)
『ミュンヘンへの道』という作品がありましたが、私も夢中で観ていましたし、結構人気があったと記憶しています。
見事に金メダルを獲得したこともありますが、かなり男子バレーボールの人気に貢献したはずです。

ただいずれにしても、まずは番組企画あり。
そしてその企画で視聴率が取れる内容かという問題をクリアできないと
スポンサーは付かないし番組として局の編成部からOKがでないでしょう。

続く

category: 思うこと・感じること

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嗚呼、ラグビーよ ① 

「ラグビー集客 嘆き節」
6月24日付の読売新聞朝刊に、こんな見出しの記事が掲載されていました。
さらには「頼りの収入源 協会赤字続き」、「W杯に影響懸念」の文字までも。

6月13日から始まったサッカーワールドカップで世界中が賑わっていますが、
日本国内でも同様であり特に日本戦が行われた前後の数日間は、テレビを中心とする
各メディアはサッカー一色と言っても過言ではないほどの大騒ぎが繰り広げられています。
結果は皆さんご存知の通りグループリーグ敗退となりましたけど。

ラグビーファンとしては、正直連日「サッカー、サッカー」とウルサイなという気持ちと同時に、
相変わらずラグビーとは大きく差がある人気ぶりに悔しくもあり嫉妬を感じています(笑) 
ですから私は今回のW杯に限らずサッカー日本代表の試合は基本的に観ません。
W杯での3試合ももちろん見ませんでした。
なんてひねくれた奴だと思われるでしょうが、こればっかりは仕方ありません。
でもさすがにスポーツニュースやハイライトでは観ていますよ(笑)

それにしても今回のW杯におけるマスコミを始めとする日本国中の狂乱ぶりは、
今までにないほどの盛り上がりではないでしょうか? 
ここまでやるか?という気がしなくもありません。

この様子を観ていて、正直日本で開催される2019年のラグビーワールドカップでは、
こんなに盛り上がるのだろうかと心配になったり、なぜサッカーの方がこんなにも人気があるのかを
改めて自分なりに考えてみて、このブログで書いてみようと思っていた矢先、
冒頭の読売新聞の記事を目にしたわけです。
他にも読んだ人は大勢いるのではないでしょうか。
そこで、まずは読売の記事を読んだ感想から、思うままに綴ってみます。

ラグビー協会の昨年度の決算が赤字だそうです。しかも3年連続とのこと。
それでも会長の森喜朗さんが政治家時代のコネクションを生かして企業から寄付を集めて、
赤字額が減ったという話しを耳にしたことがあります。
ホントの話だとしても、それでもまだ赤字なんですね。
紙面ではその原因が収入の柱である観客動員数が増えていない、
それどころか一向に改善の兆しが見られないと書いています。

私が知りたかった入場者数のデータが記載されています。
2015年のW杯出場を決めた5月25日の香港戦(国立)が1万6371人、
6月21日のイタリア戦(秩父宮)が1万3816人で、どちらの試合も2万人を切っていました。
確かにこの人数はちょっと寂しさを感じてしまいます。
収容人員に占める入場者数の割合では、香港戦が約30パーセント、イタリア戦が約55パーセント、
仮に香港戦を秩父宮でやっていたとしても約65パーセントで、70パーセントにも及ばないことが分かります。
確かに多いとは言えません。
香港戦の場合、勝てば(勝つことは分かっていましたが)来年のワールドカップ出場が決定する試合で、
しかも国立競技場でおこなわれるスポーツの最後の公式戦という位置づけであったにもかかわらず、
入場者数は2万人を切ってしまったわけです。

反対にどんな大会の試合かというよりも、戦う相手がどこのチーム(国)かによって
入場者数が増えることを証明したのが昨年のオールブラックス戦で、
チケットは早々と完売し秩父宮のスタンドが満杯になりました。
もしあの試合を国立でやっていたならば、
満員は無理としても3万~4万人(どんなに多くても5万人?)くらいは入ったかと思うのですが、どうでしょうか。
しかし、5月27日におこなわれたサッカー日本代表の親善試合の観衆は5万8000人だったそうで、
オールブラックスをもってしても(想定ですが)勝てない入場者数には唖然とするしかありません。

それにしても読売新聞さん、香港戦で空席の目立つスタンドの写真を掲載していますが
メインやバックの中央エリアあたりだったらもっと密集していたはずですよ。
記事の内容を強調するために、わざわざあの写真を掲載したのであれば、
キャプションを「スタンド中央部以外では空席の目立つラグビーの日本代表戦」として欲しかったですね。

記事中には田中史朗のコメントも掲載されています。
「僕らも日本代表なのに、サッカーばかり注目されている。悔しい」と。

そう、悔しいんですよ!
だから日本男子サッカーをあえて無視したくなってしまうのです(幼稚な精神ですなあ)
ひとつ断っておきますが、サッカーという競技自体は決して嫌いではありませんよ。

ところでラグビー協会の収入ですが、収入源は入場料の他に、
日本スポーツ振興センターの助成金やスポンサーの協賛金が主な収入のようですが、
それに加えてラグビー協会がJRFU基金という名称で寄付金を募っています。
私自身が寄付をしていませんので偉そうなことは言えませんが、果たしてどの程度集まるのでしょうか?

以前協会のある理事の方とお話しした時、私が言ったことがあります。
「もし私がお金持ちでしたら、私がラグビーミュージアムを作ってもよいのですが、とても無理です(笑) 
協会さん自身で器(建物)を作っていただき、内部の展示の企画・製作を
仕事として協力させていただきたいのです」

そうなんです、私にアラビアの油田王みたいな本当にあり余るほどお金があるのなら
ミュージアムどころかいろいろな活動資金を寄付してあげるのですが、
残念なことにそれは夢のまた夢の話ですから(笑)

続く

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ラグビー日本代表 香港戦の入場者数は? 

日本代表が来年のワールドカップ出場を決めた香港戦の入場者数は
何人だったのでしょうか?

当日国立競技場へ足を運んだ方はもちろんですが、拙ブログの画像を見た方も
空席が目立つのを感じたことと思います。「国立はラグビーを選んだ」と勇んではみたものの、
そのコピーに応えるだけの観客は集まらなかったということになります。

ウ~ン・・・、
残念であり、またラグビーでの集客の難しさをあらためて痛感させられました。

実は当日のチケットが1枚余ってしまいどうしようかと考えていました。
国立最後のスポーツ公式戦だし、W杯出場が決定する試合だから(その他、さまざまなイベントもあり)
かなりの人出で、入場できない人もいるのでは? と想像し
ホントはイケないのですが、道端に立っている○○屋と交渉するつもりでおりました。

ところが、千駄ヶ谷駅から国立競技場までの道は閑散としており、○○屋とおぼしき人の影もありません。
入場門に着いてチケットブースに近づいてみると、
一番高い席だけ売り切れで、他の席は当日でも買える状況でした。
思い込みの激しい私は、てっきりチケットは完売しているものとばかり思っていましたので
拍子抜けしたのと同時に○○屋の姿がないのも頷けました。

スタンドに入るとまだ空席が目立つ状態でしたが、
試合開始までにはかなり埋まってくるだろうと予想していました
(もちろん全席が埋まるとまでは考えていませんでしたが)。
しかし試合開始時間になってもそれほど大きな増加はありませんでした。

当日こそ観客数のことは気にしていませんでしたが、
27日におこなわれたサッカー男子日本代表の親善試合を報じるTVニュースの画面に
「観衆58,000人」のテロップを見て驚きとともに当日の国立の様子を思い出し、
果たして観客が何人だったのか気になり、
ネットでも調べてみましたがはっきりした数字はつかめませんでした。

さらにネット上で見たのですが、「2019」の人文字をつくるために2019人の参加者を募集したにもかかわらず
612人しか集まらなかったということも知り驚きました。
2019年のワールドカップで本当に観客を集めることができるのか不安になってきました。

日本ラグビー協会やワールドカップ組織委員会も当然感じていることと思いますが、
問題はどのような対策を講じてこの状況を打開していくのか、その決定的なアイデアや手法です。
そう簡単に答えは出ませんが、見つけ出さないといけません。

ラグビーファミリーの一員である私には何ができるのか?
ピンバッジとタグを付けて歩いているだけでいいのか?
これも考えなければいけません。

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